RMKリクイドファンデーションの魅力♡乾燥肌でも潤ツヤ肌を手に入れる方法と色選びの秘訣!

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いつも、潤っていて艶のある肌は、憧れです。

お化粧しているのに、素肌っぽく透明感のある女性って素敵に見えます。

肌が綺麗な女性に「ファンデーション何使ってるの?」と聞くと、返答が多いのがRMKのリクイドファンデーション。

RMKのリクイドファンデーションの使用感や口コミをレビューしてみました。

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RMKリクイドファンデーションの使用感は?

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テクスチャーは、みずみずしい液体。

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少量でも、かなり伸びがいいです。

重くなくて、さらりと仕上がります。

ファンデーションを塗っているにも関わらず、塗っていないかのような自然な仕上がりです。

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ファンデーションをつけていることを、忘れてしまう浸透力。

乳液などでしっかり保湿した後、相性のよいRMKの下地で肌を整え、その後にリクイドファンデーションを塗ると艶っぽく仕上がります。

ただ、薄付きでのびはあるのですが、カバー力には欠けています。

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茶色いシミと黒いシミを想定してRMKリクイドファンデーションを塗ってみました。

茶色いシミも黒いシミもあまり隠れません。

リクイドファンデーションを圧塗りするよりは、目の下の濃いクマやシミ、そばかす、ニキビ跡等はコンシーラーで個別に隠したほうが綺麗に仕上がります。

ビンの口が広いので、ファンデーションを出す時に、沢山でないように注意が必要です。

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ビンの裏面の注意書きの用に、使用の前によく振ってからファンデーションを出さないと、色がまだらになって出てきてしまうので注意しましょう。

下地からリクイドファンデーションを使用したメイク方法の動画です。

RMKリクイドファンデーションの色選びのコツは?

リクイドファンデーションの色の種類は、全部で9色。

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出典:RMK

大きく分けるとイエロー系の100番台とピンク系の200番台があります。

標準色は102です。人気色は102番と103番。

100番台のイエロー系は、日本人の肌にもっとも合いやすい色。

色白さんには201番の色がオススメです。

はじめはピンクっぽさが気になりますが、素肌に乗せるとピンクっぽさが消えてすっとなじみ、肌の美しさを引き立ててくれます。

もし、似合う色が無かったときや2色の間で迷った時は、2色を混ぜて自分の肌色に合う色を作り出す方法もオススメ。

イエロー系もピンク系も、手の甲に試し付けしたときはどちらの色も合わないように感じますが、実際に肌に付けて伸ばして行くと不思議と違和感がなくなります。

ファンデーションの色選びは慎重に!

ファンデの色選びに迷ったらRMKのBAさんにぜひ相談してみて下さい。

できれば、即決せずに2人くらいのBAさんに色を見てもらったほうがよいです。

なぜなら、BAさんよってファンデーションの色の選び方は違いますし、BAさん同士でも、意見が別れることがあります。

その人にあった色を選ぶということは、ベテランのBAさんでも難しいのです。

美容ブースでは照明が明るく、美しく見えるようなライティングになっています。

しかし、実際は、会社の蛍光灯の下や家の照明の下にいることが多いです。

ですから、生活の場で顔色が悪く見えないかどうか確認して納得して購入するようにしましょう。

特に、RMKのファンデーションは色が合わずネットオークションに出品している方も多いです。

せっかく購入したのに、色が合わなかったらとっても残念です。

色が合わないと顔色が悪く見えてしまいますし、肌もくすんで見えてしまいます。色選びは慎重に行って下さい。

RMKリクイドファンデーションの特徴

RMKリクイドファンデーションが発売されてから、すでに15年経ちます。

移り変わりの激しい化粧品業界で、ずっと支持されてきました。

その理由には、RMKの特徴でもある「素肌を感じられるようなナチュラルな仕上がり、肌本来がもつ内側から輝くような透明感」を目指した化粧品作りがありました。

そのため、成分の配合バランスには徹底的にこだわっています。

一般的な化粧品の消費期限の目安は約3年。

しかし、RMKのコスメには、防腐剤が入っていないため、半年から1年で消費することを目安に使用しましょう。

伸びがいいので毎日使用したとしても、半年ほどで消費出来ます。

RMKリクイドファンデーションは、4,644円(税込み)です。

半年もつのであれば、コスパも悪くありません。

この軽くてみずみずしいテクスチャーは、RMKリクイドファンデーションにしかありません。

透明感あふれるナチュラルなツヤ肌作りにこだわったRMKならではです。

RMKリクイドファンデーションの口コミは?

20代 女性 乾燥肌

伸びがよく薄ずきなんですが、自然と綺麗な肌に見せてくれます。

乾燥肌ですが、RMKリクイドファンデーションは、乾燥が気になりません。

ただ、ビンの容器が使いづらいです。

たまに、ちょっとめんどくさいなぁと思ってしまう時があります。

女性 30代 敏感肌

長年愛用しています。

102と103を混ぜ、肌の調子に合わせて色を調整しながら使用します。

薄づきなので、段々年齢を重ねるとカバー力が欲しくなる為、ベースをカバー力のあるものに変えています。

よく伸びるので、1本で半年はもちますよ!

女性 30代 混合肌

薄付きで透明感があり、ツヤ肌に仕上げてくれます。

フィット感もあり、好みのファンデーションです。

ただ、お昼すぎには、Tゾーンがテカってきてしまいます。

でも、化粧崩れした感じには見えないので不思議です。

テカったときは、軽くパウダーで抑えたりして化粧直ししています。

マットに仕上げたい方やカバー力重視の方には向いていません。

女性 50代 乾燥肌

軽くて、スッと伸びてくれます。

肌のテカリも抑えてくれる優秀ファンデです。

しかし、気になるシミやソバカスをカバーは難しいです。

ですから、元々肌が綺麗な方や若い方向けのファンデーションだと思います。

まとめ

これまで、ファンデーションが重めのテクスチャーを使用していた方からすると、はじめはあまりの薄付きに困惑するかもしれません。

さらっとした使用感や圧塗り感のない素肌っぽい仕上がりに徐々に慣れてきます。

ただ、年齢肌の悩みまではカバー出来ません。

シミ、ソバカスは、カバー力のある下地か、コンシーラーなどできちんとカバーする必要があります。

しかも、かなり水っぽいファンデーションなので、塗るのにコツが入ります。

プロのメイクさんがよく使用しているファンデーションだけあって、上級者向けのファンデーションです。

また、マットな肌に仕上げたい場合も不向き。

しかし、ナチュラルでツヤ肌に仕上がります。

ファンデーションを圧塗りした感じにならず、若々しい印象になりますよ。

RMKリクイドファンデーションのナチュラルで透明感のある素肌メイクで「肌綺麗だね」って言われたいですよね!

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