しみ、そばかすにお悩みの方必見!フォトフェイシャルで美肌を手に入れよう!

beauty2頬や小鼻、額のしみ・そばかすにお悩みの方で高価な美白美容液を使ってケアしてもなかなかうすくならず効果出ない方、クリニックでのフォトフェイシャルを試してみて下さい。

フォトフェイシャル(IPL治療)とは、IPL(Intense Plused Light)という光を顔全体に照射し、しみやしわ、くすみ、そばかす、赤ら顔など、さまざまな肌のトラブルを改善する最新の美容医療です。皮膚を活性化 し、コラーゲンを増加させる効果もあります。

フォトフェイシャル(IPL治療)は、フラクショナルレーザーやサーマクールなどのレーザーや高周波をあてる光治療に比べ、肌トラブルの原因(メラニンや毛細血管など)のみを対象に照射できるため、周辺の肌に副作用が無く、安全な美容医療、アンチエイジングとして人気が高まってきています。

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フォトフェイシャルの相場は?

フォトフェイシャルの相場は、1回1万円〜5万円程です。

クリニックによって、価格もさまざまですし、キャンペーン価格でお安く受けれる場合もあります。また、ショット数という照射回数や顔全体なのか一部分のみかなど条件で価格も変動します。

施術の手順は?

まず、行ってみたいクリニックを探します。病院のホームページに施術例などが載っていることも多いので、クリニックを選ぶ参考にしてください。人気のクリニックはなかなか予約がとれないこともあるので、予約の際はいくつか日にちの候補を用意しておくとスムーズです。

予約日に来店

フォトフェイシャルについての説明

初回の来店時は、1時間程度スタッフの方から説明があります。

不安に思っていることがあればこの時に質問して下さい。その他にも、一番気になるシミをスタッフの方に言っておくと、その箇所のシミを中心に施術してもらえるので、遠慮なく伝えましょう。説明に納得したら、同意書にサインします。

洗顔

お化粧をしている場合はクレンジングし、丁寧に洗顔します。

基本的にクレンジング剤や石鹸、タオルなどは準備してあるので、持参する必要はありません。

施術

施術中は、フラッシュライトが眩しいので、目に保護用の眼鏡の用な物を付けます。

直接機械を肌に当てると皮膚が火傷を起こすので、冷たいジェルを顔全体に塗ります。IPL光線を顔全体にまんべんなく照射していきます。この際、ゴムでパチンパチンと弾かれるような痛みがありますが、我慢できる程度の痛みです。

どうしても我慢できない場合は、出力を下げてもらうと痛みも少し減ります。機械の照射は顔全体だと15分〜30分程度です。

その後、クールダウンのために、冷却シートの用な物を顔に置き顔の火照りを冷まします。

施術後

施術後は、ジェルを洗い流し、お化粧をします。施術後にすぐお化粧できるのもフォトフェイシャルの特徴です。

スタッフの方に次回の予約をするか聞かれますが、無理に予約は入れず、結果が出てからでよいと思います。もし、しつこく契約を迫るようなクリニックは良いクリニックとはいえません。

まとめ

フォトフェイシャルを受けた日は、お肌が敏感になっています。熱いお湯での入浴は避け、軽めのシャワーにしておいたほうが無難です。

2週間程度でシミの部分のかさぶたがぽろぽろと剥がれます。美白効果もあるので、肌が1トーン明るくなったように感じます。

紫外線に当たると、またシミが復活することもあるので、日頃からの心がけが大切です。

自分でできないケアはプロにまかせてみるのも1つの手だと思います。プロの話が聞けるので、それをセルフケアに取り入れることもできます。

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